オススメ

こんばんは✨

はせっちです♪

皆さんいかがお過ごしでしょうか??

僕はここ最近パワフルススーパー元気です♪

今日も仕事の空き時間で、記事更新頑張っている次第です♪

時事ニュース

はせっち時事ニュースコーナー(今回から勝手に始めます(笑))

今回は、僕が野球好きということもあり!

トレンドに読売ジャイアンツの坂本勇人選手について載っていたので、紹介します♪

36試合連続試合出塁を継続していた、坂本選手!昨日5/14、36試合でストップとなりましたね。

いや、しかしほんとにすごい選手です♪

 

巨人・坂本勇人選手はなぜこんなに打てるのか!?

 

以前、坂本勇人選手が若手を連れてキャンプに行っていた動画をyoutubeで見ましたが、とにかくストイックです♪!

わからないことがあればすぐ聞く姿勢!に加えて、打率がいい選手、活躍している選手には年上、年下関係なく積極的にコミュニケーションをとっていました♪

まずこの姿勢だなと思います。何事も、成功するために早い方法は既に活躍している選手、既に成功を掴んでいる人の環境に飛び込んで、いろんなことを吸収する!

この姿勢が一番の成功への道ですよね♪

その時の動画も載せておきます✨

参考記事はこちら☜クリック

 

腰痛について

さて、なにを話そうかと思いながらも、今回も皆さんに身体のケアの情報をお伝えしたくて、今回は腰痛編として腰痛について書いていきます!

はじめに!

なぜ、このブログ内で身体のケアのことも書こうと思ったのか。

それは単純明快で、身体が不調だといくらお金があっても時間があっても、意味がないからです。

そして、仕事にもかなり影響して、仕事の質も落ちてしまうからです。

元気な状態を当たり前にして、日々の仕事を最大限のパフォーマンスでお客さんに提供できることが一番ですよね♪そして、その積み重ねが大きな成果に繋がると僕は思っています。

 

何故そう考えているかなどは、記事内の一番下に関連記事に載せてますので、そちらもご参考にしてみてください!

 

さて皆さん腰痛の経験はありますか?

僕は幸い今のところありません!

しかし、診ている患者様でかなり多いので、腰痛の方に少しでも役に立つ情報を載せていきます!

 

みなさんは腰痛についてどのようにお考えですか?

痛みのレベル、質、痛み方…

本当に様々ありますよね?

病院の画像診断で言われることが多いのは、

 

腰椎椎間板ヘルニア

腰椎分離症

脊柱管狭窄症

 

だいたいこのあたりでしょう!

 

手術が必要です。といわれることもあったり…

痛み止め、注射💉で様子見ましょうと言われたり…

良くなることもありますが、ほとんどがあまり改善がみられていないのではないかなと思いますし、実際お越しになられる患者様からは、よくならないというお声が多いです。

 

ここで、皆さんにお伝えしたいことは…

 

その腰痛って本当に腰椎椎間板ヘルニアのせいなの?

※腰椎椎間板ヘルニアを例えとしています

他も同じです。

 

要は、画像診断で何かしらの*構造的な問題が見つかったとしても、全部が全部それが原因で症状が出ているわけではありません。

*構造的な問題とは、骨や靱帯その他の組織の傷やヒビなどの、問題があるのかないのかということ

 

というのを知っておいてほしいです。

 

なぜこれが言えるのか?

 

実際、腰椎椎間板ヘルニアと言われて、お越しになられる患者様の中でもしっかりと治療をすれば改善していく患者様も多くおられるからです!

 

 

☑構造的な問題が何もなくて、腰痛を起こしている人。

(前者は、腰椎椎間板ヘルニアなどが一切画像診断で見つからない人)

☑構造的な問題があり、腰痛が出ている人。

(後者は腰椎椎間板ヘルニアなどの構造的な問題がある人)

 

 

この二つで、治るスピードは違えど、手術でしか治せないのか?

と言われると、答えはNO!!!です。

 

ですので、手術が必要と言われた方は、一度じっくり考えるか、いろんな意見を聞いたりドクターとしっかり話して決めていったほうがいいかなと思います!

 

ここまでは、手術が必要と言われる腰痛でも、手術じゃなくても治せますよ!というお話でした。

次に反対のお話(手術じゃないと厳しいです。)をしていきます。

手術適応となる場合

これはあくまでも、僕の経験談です。

 

腰椎椎間板ヘルニアと言われて、手術適応となるケースの症状として箇条書きしていきます。

・腰痛がひどいというよりかは、しびれや足のだるさ、感覚麻痺などが症状としてキツイ。

・治療をして、その場では良くなってもすぐにまた悪くなる

・歩き始めるとすぐにしびれや足の痛みが出てきてしまう

・腰痛もしびれも感覚麻痺もひどい

・温度が感じにくい

 

など。

これらの症状があてはまればあてはまるほど、手術でしか改善する方法がないと言える確率が高くなります。

※あくまでもこれまでの経験上のお話。

過去に腰痛の患者様は、これでもかというぐらい見させていただいていますが、治りにくいケースとしては、上記の症状が、あてはまる数が多い方は治りにくいです。

 

+αとして!!

 

症状が出たまま放置していた。

かなり長く、その症状で悩んでいる。

などの痛めている期間が長かったりすると、更に筋肉や他の問題がかなり影響してくるので、本当に根気強い治療が必要となります。

ですので、今これを読んでいて少しでも腰痛が気になられる方、繰り返し腰痛が起こっている方は、早めの対応を強くお勧めします!!

身体は疲労が溜まると、硬くなって様々な症状として身体に出現します。

 

酷くなる前に日ごろから体を整えておくことが何より大事です♪

無理しすぎず、たまにはしっかり休みましょうね♪

ケアポイント

今回はその腰痛のケアの方法をお伝えします♪

※前述したように、足にしびれがあったり、腰以外にも痛みがある方は早めに病院で正確な診断をもらうことを優先してください。

また、どうしたらいいか、今の症状の場合はどこに行けばいいかなどの質問は、LINE@の方へどうぞ。

LINE@はトップページ、スマホの方は下にスクロールするとメニューに表示されます。

また、このページの一番下にも載せていますので、ぜひお待ちしております。

 

では、ケアに移ります。

本日は、ほぐしておきたいポイントを2つご紹介します♪

 

まず一つ目がこちら☟

大殿筋

骨盤の後ろに付いている筋肉で、固まると骨盤が後傾と言って後ろに倒れるように、引っ張られます。

そうすると、骨盤の上に付着している筋肉は*伸ばされがら収縮する形になるので、筋肉にとって一番大きな負荷がかかります。

*伸張性収縮といって、筋肉が伸びていきながら力を発揮している状態のこと。負荷が一番大きい

 

その、大殿筋(お尻の筋肉)を柔らかく保つことで、骨盤がしっかりと起きやすくなって、腰への負担を緩和できます。

野球選手であれば、この大殿筋は柔軟かつ強く使えれば、球速アップや飛距離アップに繋がります。

ケアの仕方は動画にて解説していますので、また是非やってみてください♪

 

動画編集中✍


二つ目は

広背筋

広背筋という筋肉は、背中、肩、腰、骨盤に関係する筋肉で、固まってしまうと色々なところに影響してきます。

というのも、画像の筋肉の走行を見てもらうとわかるように背中の大部分を走っていますよね。

その分、肩にも腰にも影響してきます。

この筋肉のケアの方法は、また動画で解説しています。

動画編集中✍

 

まとめ

ここまで読んでいただいて、有難うございます♪

3000文字を超える文章ですので、かなり疲れた方もおられるかもしれません。

ですが、腰痛ってまだまだ書き足りないくらい深く考えないといけない痛みですし、皆さんには甘く見てほしくないなという想いでいっぱいです。

 

色んな観点で腰痛を捉えられるようにならないといけません。

もしかしたら、内臓からも影響があるかもしれませんし、内臓の影響で腰痛を引き起こしている、または治りにくくしていることもかなり多くあります。

 

 

本日は、手術でなくても治せる可能性は全然ありますよというお話と、反対に手術でしか治らない可能性が高い場合の症状とを比較して記事を書いてきました。

 

ココの見極めがすごく大切で、どういうことが要因となって今あなたの腰痛を引き起こしているか

これをしっかりと考えないと、やみくもに治療したり流行りのトレーニングをしたり、はたまた「たった〇〇で腰痛改善!」みたいな謳い文句に騙されてしまいます。

これを読んでおられる皆さんには、そんなに甘く考えずにもっとしっかりと自分の身体と向き合ってほしいなと思っています。

もちろん、すぐに効果が出る治療法も大事です!ですけど、もっともっと大事な部分を見落としてはいけないなということも、頭の隅にでも残しておいてもらえたらなと思います。

 

はい、本日はそんな感じで終わりたいと思います。

現状、腰痛をお持ちの方は、腰痛の無い生活を想像してみてください。

そこに向かって頑張って治しましょう♪

最後まで読んでいただきありがとうございました。

最後に一緒に読んでほしい記事も載せておきますので是非ご覧ください!

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